嗚呼、明日も平和でありますように。
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2006/07/02 Sun 00:05
はいはいこんばんは。思いっきりICBのタイミングを逸しています、エロールです。w
でも公開期間は1日から無期限だもんね!!w

というわけで、今回のお題は、

『ICB』8th Albumに参加! です!

いやー、初参加!

にも関わらず、

全くお話を考えてません!!www

というわけで今から1時間ほどかけてぶっ続けで書いていこうと思います!
え、何、無理じゃないの?手抜きくさいって?

食わず嫌いは許しません。
偉そうなこといってゴメンナサイorz

と、でも初参加なので力は入れているつもりなので、よろしければ見てやってください^^;




まずは参加サイト様一覧から。


遼!来来!!超!来来!!
驚異の大徳・リョーチョーさん


三国志大戦――我道を行く
日立さん
響輝軍参戦?三国志大戦?
TOM9さん
不思議なダンジョン 62階
すしさん
兎に角書いてみる2
保坂さん
*私を覇王まで連れて行って*
佐久間りおさん
桃園の幻・・・それは夢
豚足の貴公子さん
千里眼&黒い人の ―蹴散らせ― 大戦2ブログ
千里眼さん
三国志大戦Blog?終結せよ!?
うすたさん
たまごだっていいじゃない?
真音さん
ユラナギ
やぎさん
速きこと風の如し?三国志大戦ブログ?
キラさん
貴方を侮った、僕の負けです!
橘生さん
Day of Defeat?三国志大戦?
負けDogさん
へたれ君主の大号令
風呂気温さん
白麗軍の孤軍奮闘記 ?疾風の騎士達?
白麗さん
蜀軍のススメ
東風さん
別冊観賞魚と書物の日々 五絶三国志
神行百変さん
三国志大戦2下克上ブログ
むつーさん
洛甄賦
mikiさん
晃の三国志大戦日記 ?力を見せよ!
晃さん
三国志大戦・覇王の大徳♪
冬弥さん

そしてうち、今日の出来事。
さて、参加サイトさんの合計は・・・

(*´▽`) 「かんぺ」

( Д ) ゚ ゚  23人?! 

マジで?!(まじまじ

さすがリョーチョーさん。あの大徳はあなどれねぇwwww
そんなチームリーダーさんが経営するところでしかもサブリーダーとか・・・やっていく自信が無いよパパン_| ̄|○
つっても1週間天下ですけどね。13州でそんな勝てるわけがないじゃんww
毎度ながらあの方には驚かされっぱなしです。本当に同い年?w

それはさておき。

本編に行こうと思います。w
続きに連ねますので、お暇な方はどうぞ♪


いや、一旦投稿しておきます。w

「緊急招集・・・ですかな?」

「ええ、そのとおりにございます」

今一度、使者の用件を聞いたが間違いはなさそうだ。

「わかりました。では直ぐに向かいますと殿にはお伝えください」

「はい」

使者は深々と頭を下げると、ささっと出て行った。

「ふぅ・・・」

今回の召集は、あまり良くない予感がする。

私、荀文若は近頃思うところがある。
私の主君である曹孟徳様は、人望に富み、決断力もあり、この時代を担うにふさわしい方。
だからこそ身を呈してきた。王佐の才という二つ名に恥じないためにも。そして、今後の曹魏の未来のためにも。

だが、最近の戦における結果はあまりいいものとは言えない。
殿が懸念する対抗勢力、劉備擁する蜀が此処に来て驚異的な勢力拡大を見せたのだ。
もちろん、我が勢力もその影響を受けざるを得なくなり、気がつけば民の半分ほどは劉備を支持するようになった。

今や曹魏についてくるのは忠義の士のみ。

こうとまで呼ばれる曹魏には、外見上は良い感じであるが、内面は悪い。何故かと言うと・・・

「今回はその件・・・であろう。」

私は一人つぶやき、急ぎ会議場へと足を運んだ。




会議場に近づくやいなや、物凄い罵声が飛んできた。

「愚か者が!そのような意見、断じて許しはせんぞ!」

「しかし、先の戦は明らかに貴殿の誤りが敗因でござろう!」

どうも聞き覚えがある声が二つ。コレは急いだほうが良さそうだ。




「おう文若。待っておったぞ」

そう言って眼前に構える殿。いつ見ても威風堂々としておられる。

「わざわざ呼んですまなかったな」

「いえ、これしきのこと・・・して御用件は?」

「うむ、それなんだg」

言い掛けた殿の言葉を遮る様に再び罵声がとんだ。

「張将軍!貴殿は自身の誤りを認めぬ、そう申すのか!」

先に凄い剣幕で叫んだのは郭嘉殿。戦場においてその采配には右に出るものは居ないと謳われている方。
いつもは冷静沈着であられるのに、今日に限っては鼻息を荒くしておられる。

「某の誤りではない。奉孝殿、そちらの采配の誤りであると言っているのだ!」

続けて声を荒げたのは張遼将軍。先の戦で、殿の覇業を担うという覚悟を決して以来、その武勲は誰もが認めるものとなった。
この方も普段は落ち着いた状況判断が出来る方なのだが・・・

「私の采配の誤り?ふ、何を馬鹿なことを。あの状況下でそれはありえない。」

「なんと態度の大きいことよ。自己の責任を他者に押し付けては、その自信を傷つけまいとする動向があらわだな!」

「な・・・その言葉、聞き捨てならんぞ!!」

両者共に憤っていて、言い分がめちゃくちゃである。

「とにかく・・・何が起こっているのか説明願います」

「うむ・・・それがな」

殿が掻い摘んで仰るには、こうだ。




郭嘉殿は万全の策を昨日のうちに練っておき、この日に実践したそうだ。その軍には張遼殿を軍団長とされていたそうだ。

「張遼殿、神速号令の準備は万全ですかな?」

「うむ、槍が多いからとて怯んではいけない。此処は強気に出ねばいけませんな!」

「そのとおりです!将軍がそれならば頼りになります・・・それでは」

「おう・・・全軍、進めーッ!!」

最近では槍ばかりの蜀が台頭なため、神速号令などはお客様と思われている軍ばかりだとか。
此度の戦も、槍4部隊の大御所。
そこで、神速の士である張遼殿に力を借りて、魏の勢力を取り戻そうと考えたそうだ。

そこまでは良かった、と。

「今です、張コウ殿!」

「此処が正念場だ、皆の者!!」

神速号令の後、すかさず刹那の粘りでダメージを軽減し、相手を殲滅する作戦だ。

「郭嘉様、作戦は順調にございます。」
「このままの勢いで行けば、我が軍の勝利は目前でございますぞ!」

「ふふ、我が読みに抜かりは無いぞ。相手の兵法が車輪でもまだ対抗できる・・・よし、我が隊も動く!」

此処で相手の体力を減らし、更に追い討ちで増援の法+後方指揮、もしくは刹那の粘り二度目で畳み掛ける・・・これで終わるはずだった。

しかし、

『よし、そろそろいいだろう・・・合図を出せ!』

『あら来たわね・・・では行きますわよ!』

相手側の軍があわただしく動いた、そう思った次の瞬間、

「おいたが過ぎたようね・・・!」

旋律が戦場に響いた。

「?! この罠は・・・もしやっ!?」

「い、いかん。引け、引くんだ!」

「ふふ、掛かりましたね・・・そこまで!」

そして時は動き出す。

「え、何、今のナレーション!」

兵法マスター 車輪の大号令!

「近づくな・・・いや、コレは寄せられている・・・?!」

「馬鹿な・・・この奉孝が・・・この郭奉孝がぁぁぁぁぁああッッ?!!!」





・・・。

しばしの沈黙。

「だからあの時見ろと言ったではないか! 緑色の中に一筋の赤い色が見えたんだ!」

「うぐ・・・しかし張遼殿。このまま一気に畳み掛ければ勝利は目前といわれたのは貴殿だ!」

状況は大体つかめた。
っていうか、なんで誰も張春華殿を責めないのであろうか・・・

「面目ない」

私の気を読んだかのように司馬懿殿がつぶやいた。
い、いつの間に・・・。

「ええい、もう良い!」

ついに痺れを切らして殿が立ち上がった。

「貴殿らの奮闘には俺も感服していた。だが実際はどうだ?」

殿は諸手を広げ、この場に居る一人ひとりに問いかけるように言った。

「最近は負け戦ばかり。そんなことは解っている。だがその敗因を言い合ったところで解決はしないだろう!」

ごもっともな言い分である。
確かに負け戦は多い。しかし、それを踏み台に更に高みを目指すのが、今の魏に求められるものだ。
そう殿は言いたかったのであろう。

「ですが殿」

その意味を解しているか否か、郭嘉殿がこう問いを投げた。

「最近の殿の指針も解せませぬ」

「なんだと・・・?」

あからさまに挑発的な問いに、殿は怒りをあらわにした。

「ふざけるな、私の何処が悪いというのだ!」

「では聞きましょう。戦場において指揮を取るべき君主が、何故戦場で最も早く死ぬのか!」

「それは・・・」

殿は受け流すような示した後、私のほうを見た。
なるほど、此処へ呼んだのはそのためか。

こほん。

「郭嘉殿、それは今の我が軍にとってなくてはならぬ戦法。故にその事へ口出しすることは筋違いというものでしょう?」

「荀殿、本心で仰っておられるのか?」

「もちろんですとも」

「では貴公にも問おう。先の殿の号令には輝きがあった。だがしかし今はどうだ!」

「・・・」

「何もいえぬか。そう、何もいえぬはずだ! かの求心力はどこぞへと消え、現状の殿といえば号令を発した後、ただひたすらに敵陣へ斬り入り、撤退するのみ!」

郭嘉殿は皆に合意を求めるように、最後に

「はっきりと申そう。今の曹操殿に、覇王の才は無い!!」

「!!!!」

辺りがしーんと静まり返った。

まずい、まずいぞ。

「ふふ、言っちゃったね・・・奉・孝・く・ん」

いけないのだ。郭嘉殿は来て間もない参謀。殿の特性を良くはしらなかった。
張遼殿は肌で感じておられるようだ。さすがといえばさすがだが・・・

「ああそうさ、僕は仰るとおり何も出来ていないただの君主さ

「・・・いや、そこまでは申しておりませんが」

「いいや言ったね。”覇王の才はない”だっけ? なんとまぁ詩人っぽく語ったものだ」

殿はそういうと更に追い討ちをかけるように言った。

「ま、いいけどね。でも人のこと言えないんじゃないの? 自分だって後方指揮という名の専売特許は貰ったけど、正直、本初のところの田豊には遠く及ばない計略だよね?
加えてうちの親族の曹仁なんかが君の変わりに出っ張ってきちゃったものだから、出番更に少なくなったよね?」

流石の猛攻に少々気落ちしたのか、郭嘉殿は頭を抱えてしまった。

「・・・殿、いくらなんでも言いすぎでは。」

耐えかねたのか、張遼殿が割って入った。

「張遼・・・君が一番喜んでいるはずじゃないのかい? さっきまでの喧嘩相手が、こうして主君にぐちぐちぐちぐち言われているんだからさー。もうちょっと嬉しそうな顔したら?」

「う・・・」

そういわれるとそうなのだが、義理に厚いのが張遼殿の取柄。そこまでは責められないのであろう。顔が真っ青だ。

私も少し場の雰囲気に飲まれて、少々青ざめていたと思う。

ICBコラボ8

「いっそらいぱくんを軍に入れようかなー?この前どこかの酒屋で見かけた時、典韋に似ていたし、魅力x3とかいう噂もあるし。君らよりよっぽど役に立ちそうだよね」

もうこの怒涛の口撃を止められるものは居ないだろうと、周りの空気が変わってきた。

「殿、度が過ぎますぞ」

私は口を挟んだ。

「ほぅ、文若。お前も俺に仇なすか?」

「そうではございません」

落ち着いて。

「郭嘉殿の言い分も一理あるでしょう。しかしながら・・・」

私は郭嘉殿のほうを見据えた。

「殿の輝きは変わっておりません。何度撤退しようが、その誇りの高さが故、何度でも戦場に戻ってくるのです。その僅かな間を他の武官が補助をする。それだけのことではございませんか?」

「う・・・うむ」

「殿も少し言い過ぎた部分をあるでしょう。部下を思いやるが気持ちがあるからこそ、毒というものは出るもの。
・・・そこをわきまえて理解してくだされ」

「・・・わかった」

郭嘉殿は深くうな垂れていたが、かすかに頷いた。

「張遼殿、郭嘉殿の采配も素晴らしいものでした。違いますか?」

「・・・ああ、そうだな。私も少しカッとなりすぎたのだろう。郭嘉殿の読む展開には、いつも感心させられている」

「では今後もそのように、ただし意見があるのならば述べたほうが良いでしょう」

「うむ、心得た」

張遼殿は、胸にこぶしを当ててそういってくださった。
ふぅ、と私は少しため息をつき、殿のほうを見てみた。

殿は何も言わず、ただ親指を立ててにっこりと笑ってくださった。


私が呼ばれた理由。それは殿が私を試されたのであろう。
「王佐の才」。それは噂だけではないと今認められたのならば嬉しい。





自宅へ帰る際、司馬懿殿に聞いてみた。

「しかし、奥方様は何故蜀方へ?」

「いや、この前久々に会う約束をしていたのだが・・・」

「ですが?」

「ボケた振りをして家に篭っていたのだ。あの人怖いから。」

Σ(゚Д゚;) おい、それはアンタが悪いよ!責められるべきだよ!!



(終わり)
ちゃんちゃん♪






うわああああああ

文才のかけらもない文でゴメンナサイorz

1時間とかいって2時間くらいかかってるし・・・ね・・・_| ̄|○

次回はもうちょっと面白く書ける様に努力します(ノД`)

こんなサイトに留まっていないで、他の皆さんのの素晴らしい物語を見てきてください!

では、今回はこれで。w
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テーマ:三国志大戦2 - ジャンル:ゲーム

コメント
この記事へのコメント
こんばんわ~
副団長就任、おめでとうございます(≧∇≦)b
戦績を拝見させて頂きました~
上のクラスで、蜀4枚デッキで勝ててるのが
ホント!凄いと思います(≧∇≦)b
ぜひともプレイング及び立ち回りを拝見したいです^^
8州になって、蜀デッキで全く勝てなくなってしまったので><

ICB、楽しく読ませて頂きました~
シリアス調でしっかりとしたお話で、
最後はきちんと落ちがあり
楽しかったですよ~(≧∇≦)b

春華さんは、コァイですよね><
せっかく大徳しても消されていつも壊滅しちゃいます><
仲達さんが恐れるのも無理は無いです^^;
2006/07/03(月) 04:12:25
URL | まりうす@ #-[ 編集 ]
サブ昇格おめでとうございます~目標にさせていただきます。

ICB面白かったです。曹操は意外とすねるタイプだったんですね~。郭カも入りたてとはいえ、ちょっとは気を使ったほうがよかったですね。

なんだか本当に物語みたいで楽しく読ませていただきました。




関係ありませんが、色々考えていたら蜀4枚デッキやってみちゃいそうですw
2006/07/03(月) 11:01:46
URL | キラ #-[ 編集 ]
荀の曹操操作の上手さが光ってたw
曹操のグチグチ言うところも面白かったですw

春華さんを恐れる魏の全部将が可愛いらしいですな(´ー`)
2006/07/03(月) 11:06:41
URL | 玉将 #IAmA4RkY[ 編集 ]
どこまで怖くなっていくんでしょうか、あの奥さんはw
彼女一人で各国を壊滅させられそうで怖いですよ

さすが曹操人使いがうまい!
面白かったですよ
2006/07/03(月) 12:26:57
URL | TOM9 #-[ 編集 ]
サブリーダー就任おめでとうございます。

シリアスに作られたお話。
曹操、やっぱり気にしてたんだ。
魏武2度掛けのためにやる自殺特攻戦法。という気分です。
私の場合は、かなりこき使ってから撤退してもらってます。

にしても、ちゅーたつってば、ハルカの恐怖で引きこもってたのか!というお話でしたね。
シリアス展開にコソーリ仕込んだオチが効いてました。
2006/07/03(月) 13:43:56
URL | Shell #-[ 編集 ]
こんばんは、コメント欄に書き込むのは初めての日立です。
さすが曹操。覇王の才は魏武になっても健在ですねぇ。
しかし、春華はえげつない。
2006/07/03(月) 19:20:41
URL | 日立 #SFo5/nok[ 編集 ]
お疲れ様でした。
まさか春華さんがそちらについているとは、誰も思わないでしょう。

イク様が見事に喧嘩を治めていたのはみごとでした。
2006/07/03(月) 20:44:27
URL | 真音 #95bkP2lk[ 編集 ]
ICBお疲れ様でした。

 蜀に張春華が居るとは、郭嘉の千里眼でも見通せなかったことでしょう。実際ほぼ魏デッキにしか入らないですし(一度だけ呉と組んでいるのを見た事が)。
 そして見事にその場を治める荀の才が光っていましたね!
2006/07/03(月) 22:20:42
URL | 神行百変 #s48xcqFo[ 編集 ]
こちらでは初めまして。
いやぁ、郭嘉が曹操に向かって「覇王の才は無い!!」と言った瞬間笑ってしまいました。
さらに、劇毒の様にジワジワと攻める曹操にも笑わせてもらいました。

何よりも、最後の司馬懿の言葉が堪らなかったです。(流石は恐妻剣の持ち主…)
次回も期待させて頂きます。
2006/07/03(月) 22:27:59
URL | 白麗 #oiqaxMXE[ 編集 ]
郭嘉よ、なかなか強烈なことを言うではないかww
ていうか郭嘉も張遼も荀に踊らされてるってとこが納得いきません!
郭嘉はもっと素晴らしい人物のはずです!!大体田豊とか曹仁より計略もよくっt(ry (落ち着けw)

春華の裏切りが全ての原因ですね。
まるで孟達みたいww
非常に面白かったです。次回も面白いのを期待してますよ?w
2006/07/03(月) 23:34:08
URL | 千里眼 #JalddpaA[ 編集 ]
お疲れ様でした!
曹操様の変わり様に吹きました。
「僕」って言うの可愛いですねww
相手が蜀、今の時代にピッタリですね!
郭嘉が悲鳴をあげる気持ち良く分かりますorzまさか春華が混ざっていたなんて(笑
楽しく読ませて頂きました^^

そしてサブリーダー昇格おめでとう
ございます♪やや、エロールさんは
リョーチョーさんと同い年だったのですか!!
私もお二人と同い年という事にww
ビックリしました!
2006/07/04(火) 00:03:07
URL | miki #YVGysUnQ[ 編集 ]
ICBおつかれさまですー

途中までシリアスでかっこよかったのに・・・w
後半の落とし具合がいいかんじですねぇw
しかし司馬懿、オソロシイコ
2006/07/04(火) 20:28:52
URL | やぎ #-[ 編集 ]
はーい溜めすぎました・・・orz
一気にレスします!

■まりうすさん
就任なんでしょう・・・か。w
とりあえずありがとうございます(^-^) 恥じかかないように頑張ります_| ̄|○
いや、プレイングは・・・むしろデッキパワーが凄いだけですので、多分まりうすさんのほうが上手っぽいです。w
是非この蜀④試してみてください♪

シリアス調で且つオチを付けたかったので、中途半端な出来になっちゃいましてーorz
でも楽しんでいただけたなら幸いです^^;
張春華さんは相当怖いです・・・! 今回のバージョンアップで更に化けた感じですね。w

■キラさん
ありがとうございますー。って目標ですか・・・恥かかないように(ry
ICBもそういっていただけると嬉しいですー(ノД`) 郭嘉くんは新入りな設定にしてみたのですが、どうでしたでしょうか。w

物語・・・そうですね、いつしか気が向いたときに書いてみたいですね、TOMさんほどの文才はないですが^^;

蜀④は是非お試しください!ふっつーに強いですw

■王将さん
でも実は曹操が荀を操っていた罠。w
曹操のぐちぐちは実際にありそうで怖いですよね・・・三国無双の曹操は、脳内ではこんな感じです。正に子供ww

張春華さまは鬼嫁ですから・・・実は外面がいいのかもしれませんね。
でも毒盛られたら・・・あわわ((((゚∀゚;))))

■TOM9さん
実は何処の国とも相性いいですよね、計略的に。w
呉とあわせたら面白そうとか思う自分がいますよ!
そしてその恐怖は三国志を超えて(以下略

曹操の人使いの上手さは何なんでしょうね。自分は何となく書いてしまいましたが、実際の曹操様はもっとかっこよく使ってくれますw
お褒めの言葉ありがとうございます(ノД`。)
TOMさんに追いつけるように精進します。w

■Shellさん
ありがとうございますー! 恥(ry

シリアスでしたー・・・いや本当はもう少し明るくしたかったんですけど、ね。作者の心境もろに出てましたね。w
そして特攻戦法。あれには度々・・・というか今ではお客様状態ですが。w
最近の曹操様は粘って粘ってって感じが多いですね。

こっそり仕組んだオチが効いたようでよかったです。
先ずは仕込み成功(*゚ー゚)

■日立さん
はじめましてー! ようこそおいでくださいました<(_ _)>
曹操さんの覇王の才はいつまでも現役ですね♪ 自分の中ではあんなに不貞腐れた感じではなく、かなり立派な人物像なのでw
魏武も最近はスタイル変わってきてほっとしています。
なので張春華さんは責められません!(ぇ

でも手加減してくださると嬉しいなorz
また是非お越しください(^-^)

■真音さん
お疲れ様でした! そしてはじめまして、ですかな?w
張春華さんは伏兵状態で蜀へ行ったそうな。そりゃ千里眼でも読めませんわね!(ぇ

イク様はちょっと役どころに迷ったので・・・一番適任そうな役にしました。w
ただ実際あんなふうにおさめられるのならば苦労はしないというものですが・・・三国時代の人はかなり頑固な人ってイメージが強いので。w

よろしければまたお越しくださいなーv

■神行百変さん
お疲れ様でしたっ って本当に・・・w

蜀に降っているとは・・・司馬懿も何故進言しなかったのか。はたまた家出したことを知らなかったのか。全ては闇の中。(ぇ
でも呉と組ませてみたいですね・・・! 普通に合いそうです。w

荀さんは何故かこういう役が似合っている感じがしてまして・・・なんでしょうね、偏見でしょうか?w
でもこう、「ふるさとのお母さん」みたいなイメージが・・・ダメ思考ですかなww

■白麗さん
はじめましてー、そしてお疲れ様です!

どれもコレも笑っていただいたようでよかったですv ウケ狙いでやったわけではないのですけどもww
でも第3者から見たら微笑ましい内容なのでしょうね。実際こういうのコントにありそうです^^;

司馬懿の言葉は完全に思い付きでした(゚∀゚)
次回に期待・・・はあまりしないでくださいね;
でもまたきてくださいw(どっちよと

■千里眼さん
強烈ですな・・・でも郭嘉のお兄さんならこれくらいは言うんじゃないでしょうか?結構きつい性格だったようですし。w
踊らされているのではないのです、動揺しているのであの時は素直に頷いてしまったのです!(ぉ
というかお話の関係上お察しくださいww

張春華さんは普通に裏切りそうで怖いです・・・孟達?!言われてみればwww
楽しんでいただけたようなのでよかったです(´▽`*)
次回作は・・・期待しないで待っていてくださると幸いw(ぉ

■mikiさん
お疲れ様でしたっ!
曹操さんの変化っぷりはちょっとシリアスっぽくなかったのでどうかなーと思ったんですが・・・意外と好評?のようでよかったです^^;
曹操は「わし」か「僕」ですね(違
張春華さんは自分でも予想外でした(ぇ

サブありがとうございますー! とはいっても恐らく今週で明け渡すことになると思いますが。w
mikiさんも是非狙ってくださいね(゚∀゚)b

ってmikiさんも同い年なのですか!?
Σ( ̄□ ̄;)
世界って狭いwww
じゃあ次回のオフはタメ口でお願いします。w(ぉ

■やぎさん
お疲れ様でしたーっ やぎさんところにも最初のほうにお邪魔させていただきました。w

途中まで・・・そう、途中までが狙い目です。ちゃんと真面目に書こうと思えば書けましたよ!w
後半はちょっとロウにしすぎたかなーとも思うので、次回はずっとロウで行こうと思います(ぇ

そして仲達氏。かれは恐ろしい子・・・!
むしろ張春華さんがw
2006/07/05(水) 01:09:57
URL | エロール #-[ 編集 ]
ICBお疲れ様でした。
おひさしぶりの龍之介です。
ども。

張春華に反論出来るひとはいませんよ。
ええ。
おっかないですからねぇ(汗
2006/07/05(水) 12:30:44
URL | 龍之介 #-[ 編集 ]
副団長、ICBお疲れ様でした。
はるか、こぇぇぇ!!
曹操って、思えば今の扱いが計略用なんですよね。
昔は確かに輝いていたのに。
ってか、イク様GJ!!
なかなかスリルのあるいい話でした。
ご馳走様でした。
2006/07/05(水) 15:29:06
URL | 橘生 #-[ 編集 ]
副団長殿、ICBお疲れ様でございました(^^

ボケたふりしてまでする司馬懿がとても可愛いw
でも、司馬懿を責めないであげてください……
それほど奥さんが怖かったんですよw


それにしても、典韋に似たらいぱくんってまさか……w
2006/07/05(水) 21:06:54
URL | 晃 #-[ 編集 ]
レス第2♪
■龍之介さん
お疲れ様です、そしてものすごっつお久しぶりです・・・。w

張春華に反論しようものなら、誰も彼もねずみ扱いでしょうね・・・捻るだけならまだしも、今度は砕かれるかも・・・?!
おっかないというか、愛ゆえになのか。そこらへんは仲達殿のみが知る事実ですかなw

次回はICB参加を楽しみにしておりますぞっ(/゚Д゚)

■橘生さん
お疲れ様でした! 副団長っていうのがくすぐったいのですが!w

うーん、確かに今はちょっと扱い酷い感じしますね; でも最近は掛けた後に死なせず、張春華で対抗っていう手があるみたいですよ? 僕はそのほうがえげつないから嫌いなんですが。w
スリルが伝わってよかったでっす!w
また食べにきてくださいねっ(違

■晃さん
お疲れ様でございます。w っていうか副団長はくすぐったいでs(ry

司馬懿はボケた振りをして、実は国を乗っ取ったっていうのは有名なお話ですが・・・張春華さんには適用されなかったようです(ノ∀`)
奥さんを怖がるのは、旦那さん特有の?ものですよね?w
しかし奥様の秘密は多いのです(何

>典韋に似たらいぱくん
えへ、適用させてください♪(ぉw
2006/07/06(木) 00:29:28
URL | エロール #-[ 編集 ]
同い年でエロールさんとなんの変わりもなぃリョーチョーですww^^;
ほんとに内輪もめよりも先に春華様の事についてもっと言及すべきですょねwww
つか全ての咎は仲達にあり!ですな^^;
ぃゃぃゃww蜀の大御所にまじってる赤い服に爆笑♪
どもおつかれさまでした~^^
2006/07/06(木) 12:41:21
URL | リョーチョー #iVyN8/oY[ 編集 ]
■リョーチョーさん
リーダー、お疲れ様にございます!
え、変わりないだなんてそんな・・・?!
貴方の笑顔にみんな寄ってくるんですよ?w(ぇ

内輪もめも大事ですが、張春華さんに誰も触れないのは、後が怖いから・・・っていうのが魏軍の中での鉄則。w
仲達くんに罪はないのです!w
赤い服っていうニュアンスが面白かったのかもしれませぬ・・・ってか蜀+ハルカさんは普通に強いと思うんですが、どうなんでしょうね?(゚w゚)
2006/07/08(土) 00:44:25
URL | エロール #-[ 編集 ]
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